「サン薬局」は神奈川県横浜市で地域の患者様のお役に立てる薬局・調剤薬局を目指します。

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「サン薬局」社長のBlog
「サン薬局」スタッフのBlog

 
サン薬局からのお知らせ 一覧
2017.07.06
 
来年度入社向けリクルートブースを展開しました
7月2日(日)、薬学ゼミナール横浜校において来春の入社に向けたリクルートブースを展開しました。
ブースには薬学部6年生、5年生の学生さんが集まり、看護師と薬剤師との連携業務によって新たな地域医療
モデルを構築しているサン薬局の在宅業務の紹介に耳を傾けてくれました。
2017.06.18
 
サン薬局創立45周年全体会が行われました
6月17日(土)みなとみらい地区、海を見渡すレストランATTIMOにおいて、
恒例の全体会が行われました。
創立45周年の記念全体会となった今年の会に、約80名のスタッフが集まり懇親を深めました。
また、年間の表彰が行われ、新たな一年に向けての決意が社長から発信されました。
2017.04.02
 
おひさま訪問看護ステーション、スタートしました
2017年4月、新年度スタート。
サン薬局は在宅薬物治療支援部を在宅療養支援部にリフレッシュさせ、直属の訪問看護ステーションを横須賀市米が浜通に開設しました。薬看連携を基本にしての地域医療の充実推進に挑戦します。

看護師と薬剤師それぞれのプロの視点から協働アセスメントしたものを、処方提案の形にしていきたいと思っています。
薬剤師達には「薬剤師オリジナルの視点とは何なのか?(看護師には出来なくて薬剤師にしか出来ない事)」を考える刺激になって欲しいと目論んでおります。
2017.04.01
 
想いをかなえる。会社全体研修会が行われました
3月26日(日)伊勢佐木町のラジオ日本会議室において、「想いをかなえる。会社全体研修会」が開催されました。
今年度最後の開催となった今回は、
普段から在宅現場で積極的に褥瘡治療への介入に取り組む、日の出薬局の森麻美子薬剤師が講師となり、「薬剤師が知っておくべき外用剤使用の基礎」「褥瘡の病態と対策、薬物治療の実際」「実際の褥瘡症例」について講演を行いました。
熱い魂込められた話に、参加者全員引き込まれて、必死にペンを動かしました。
『薬剤師の介入で、短期で効率的に患者さんが苦しみから救われる』
サン薬局の薬剤師は、地域で実際に形にしていきます。
2017.03.04
 
薬学ゼミナール主催 就職セミナーにブース展開しました
3月4日(日)、薬学ゼミナール横浜校において行われた就職セミナーにブース展開しました。当日はキッズ薬局と日の出薬局に勤務する薬剤師がブースを担当。たくさんの学生さん達に、就職に関する説明をしていました。サン薬局ブースに来てくれた学生さん、お話を聴いてくれてありがとうございました。「一緒にクルーになって頑張ってみたい!」「もっと話を聴いてみたい!」「現場を見学させて欲しい!」そう思ってくれた方は、お気軽に本ホームページ『お問い合わせ』にアクセスをお願いします。奈良部長が直接、ご連絡を差し上げます。
2017.02.06
 
「想いをかなえる。全体研修会」が開催されました
1月22日(日)日本大通りの横浜情報センターにおいて、「想いをかなえる。全体研修会」が開催されました。
今年最初の開催となった今回は、
横浜市立大医学部の稲森正彦教授をお招きし、『薬剤師が使える解剖学的便通コントロール』をテーマにお話しいただきました。
外来患者さんでも、在宅訪問患者さんでも、便通のコントロールが上手にいけば生活の質の向上が見込まれる症例が多く認められます。
下剤をはじめ、便通に関するお薬を扱う薬剤師も、この分野で今後大いに貢献していかなければなりません。
得られた知識と医療者の心を、患者さんのために活用してまいります。
2016.11.20
 
想いをかなえる。会社全体研修会が開催されました
11月13日(日)伊勢佐木町のラジオ日本会議室において、「想いをかなえる。会社全体研修会」が開催されました。
今年最後の開催となった今回は、
東京大学病院薬剤部の高山和郎先生をお招きし、地域医療において薬剤師が知っておくべき輸液療法の基礎についてお話しいただきました。
熱い魂込められたお話に、参加者全員引き込まれて、必死にペンを動かしました。
先生の想いを、地域で実際に形にしていきます。
2016.09.25
 
「想いをかなえる。」会社全体研修会が開催されました
9月25日(日)伊勢佐木町のラジオ日本会議室にて、「想いをかなえる。」会社全体研修会が行われました。
今回は、横浜市立大学医学部総合診療医学科の日下部明彦先生をお招きして
「緩和ケアは誰でもできる」というお話をしていただきました。
『もう、生きていても仕方がないと思うのです』と訴える患者さんに、『先生に相談してくださいね。』と言ってしまったら、そこでおしまい。
医療者の魂を思い出して行動するだけで、患者さんの寿命を全うさせてあげる事が出来るかもしれない。
私たちの目的は薬品を渡す事ではなく、受け取ったその方を良くしてあげる事、それがサン薬局薬剤師のプライドです。
2016.09.10
 
日本褥瘡学会で口頭発表を行いました
9月3日(土)パシフィコ横浜で行われた日本褥瘡学会において、日の出薬局の森薬剤師が『在宅の場で薬剤師が褥瘡治療に積極的に介入して症状が改善された症例』を発表しました。
「外用剤を使用した患部がどの様になったかを患家にお邪魔して確認し、アセスメントして次の処方提案を行う」
この基本的な流れの繰り返しの実践によって、実際に患者さんが褥瘡の苦しみから解放された症例に、会場からは多くの質問が挙がっていました。
2016.08.29
 
看護師さんへの教育講演を行いました
ウイニング上大岡において開催された、神奈川県訪問看護師協議会横浜ブロック定例会の教育講演において、奈良在宅薬物治療支援部長が「医療用麻薬の使い方」について教育講演を行いました。
当日は、横浜市内の約50人の看護師さんが講演会に参加し、昨年からの継続シリーズで副作用対策を含めた症例毎のオピオイドの使い方について演習形式で研修を行いました。

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